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マルク・ウェル・エルバート
Marc Well Elbert


「あんまりここで騒がしくすんじゃねーぞ?…近所迷惑とか、あるからな…?」
TRPG
登場作品
小さな鑑定屋を営む、美しいオッドアイを持つ男性。
年季の入った古いものをよく取り扱い、彼が気に入っている日本刀もその一級品。
lore

lore
閑静な住宅街に店を構え、細々と古物商を営んでいるドイツ人男性。元々はドイツに住んでいたが、最近は日本の方へ引っ越し、ツテを得て物件を借り、当時から中の良かった友人と店舗兼住宅で日々を暮らしている。故郷を恋しく思うことはあるけれど、同居している友人のおかげでギリギリセーフらしい。
古物商と名打つあたり、特に鑑定しているものは骨董品などであるが、それはそれとして、鉱物の鑑定も行っている模様。年季の入ったものが好き...………ということであるのだろう。
あ、一応添えておくならそこそこに声がデカイ。言い方を変えるなら音の鳴るおもちゃでもあるので、そこそこにイジられたりする性分でもあるし、ツッコミも度々してしまう奴だ。だからこいつは声がデカいんだ。
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「こほん、俺はマルク・ウェル・エルバート。マルクかエルバートと呼ぶといいよ。」
「任せろ、鑑定の腕はいいからな。…疑う目をするんじゃない!コラ!!」
「なっんで君が知ってるかなぁ!?あれは…その、若気の至りってやつだ...うん。」
「その目!その目を止めろ!!英国紳士を期待するな、俺はドイツだドイツ!!!」
「…それ以上は、コイツとしても踏み込まない方がいいかもなぁ?」
ーーーーー
Parsonal
性別
男性
年齢
26歳
誕生日
1月4日
身長
177cm
所属
一人称
俺(おれ)
二人称
好きなもの/こと
ドラマ
嫌いなもの/こと
趣味

Community
Materials
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