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シロ
Shiro


「AIは全てを知っていなくちゃいけないんだ…。だからかな?私もこの使命を背負っているのは。」
レガード・オデッセイ
現代で広く普及している対話型サポートAI。
個人としての「シロ」はスマホに住み、時にはひょっと出てくる変わった存在でもある。
lore

lore
現代社会人にとっては欠かせないスマートフォンに備わっているアシスタントアプリ「shiro」。
「ハロー shiro」またはカスタマイズした言葉で彼女を呼び出すことができ、「ハロー、マスター」と返す。また、アシスタントアプリとしては珍しく、シロ自身の見た目を自分好みに変えることもできるそうだ。
「スマートフォンに”アシスタント”という”友達”を」がテーマに掲げられており、彼女は非常に人間染みた受け答えをするのも特徴である。
だが、主人公の持つスマートフォンにいるのは平面の彼女ではなく、立体の彼女がホログラムで映されている。この機能は他のものにはなく、「世界に一つしかない機能」だと彼女自身が自称している。
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「やぁ、リージア。私のことをお呼びかい?」
「ご主人さまっ!お疲れ様ですっ!…こんなオプションにしてたら、もう外でスマホ使えないんじゃないかな…?」
「セーフティーモードは私にも発動されるんだ、ほーらほら、そんなもの私に見せるんじゃな~い」
「ちょ!バカバカバカ!道はそっちじゃなくてこっち!!私のナビを信用してってば!!」
「あの時のことは本当に断片的なものでしか残っていないんだ。マスターがいる都合上、その時だけ記憶メモリが壊れてたのかもね...」
Parsonal
性別
女性
年齢
???
誕生日
7月1日
身長
所属
一人称
私(わたし)
二人称
呼び捨て(下の名前), あなた
好きなもの/こと
嫌いなもの/こと
趣味

Materials
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